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2016
12.19

12月の定例会のご報告

Category: 定例会
12月も後半に入り、クリスマスが目の前です。パパママサンタさん、準備は整っていますか?

さて、12月16日(金)に12月の定例会が開催されました。今回は一般社団法人 テトラCOCOの藤井代表理事を講師に招き、「進路決定に向けて」と題した学習会を行いました。
凸凹きっずのための多様な進路について、中学進学、高校進学の話題を中心にとても充実したお話をお聞かせいただきました。参加人数も35名とかなり多く、皆さんの関心の高さがうかがえました。長時間にわたってたっぷりと情報をいただきましたが、藤井先生の飾らないストレートな言葉がみなさんを引き付けているのがよくわかり、聞いているメンバーの熱気を感じた学習会となりました。
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特に支援の手厚い私立中学の情報は貴重(稀少?)ですので、皆さん特に熱心に聞き入っていらしたように思います。また、高校の情報も目新しい内容が盛りだくさんでした。普通科以外の選択肢が広がるなど親世代の高校時代とはすっかり変わっています。藤井先生もおっしゃっていましたが、大阪府の場合良い意味でも悪い意味でも選択の幅がとても広いようです。その上、親御さんが大阪府外出身の場合などは様子が全く分からない…という不安もありますよね。
大阪府では、ここ5年ほどで府立高校の入試制度が大きく変わり、毎年のように制度変更がありましたが、ようやくひと段落のようです。とは言え、改正される可能性もまだまだありますので、今回の学習会の内容を頭に入れておいて、お子さんが受験を迎えられるまで、常にアンテナを張っておくのは大切かと思います。ちなみに現中2生の大学進学時から大学の大幅な入試制度改革もあります。こちらも要チェックです。

今回のお話はどれも貴重で、テトラCOCOさんでなくては聞けないような生の情報が盛りだくさんでした。藤井先生もおっしゃっていましたが、今回聞かれた内容は皆さんの中で留めて、くれぐれも情報の扱いにはご注意ください。加えて、受験を考えている場合にはぜひとも学校に足を運んで親御さん、お子さんの目で実際に学校の様子を見るのが何より大切だと思います。

質問タイムも多数手が上がり、学習会終了後も先生の周りには人だかりが…。みなさんまだまだ聞き足りないといった表情でした。藤井先生、とても参考になる貴重なお話をありがとうございました。
参加者アンケートにもたくさんのコメントをいただきましたので、一部以下に紹介します。

★アンケートより★

・まだ先のお話かと思っていましたが、 大阪にはたくさんの学校があるので、 知っておけて参考になりました。 子どもの学校選びにアドバイスしてあげるためにも、 学校の情報を進んで集めていかなきゃ、と考えさせられました。( 4歳)

・子の意見を大切にし、進路を決めていきたいと思いました。 今は自分の意見を言える関係づくりを大切にしたいと思いました。

・毎年定期的に先生の話を聞きたいと思いました。(7歳)

・中学受験・高校受験、現状の詳しいことがわかったので、 将来不安、不透明だったことが、少しクリアになりました。 先の話ではありますが、とても参考になりました。(小2)

・選択肢が広い中、 わが子に合いそうな専門学科のことを知ることができた。(小5)

・私学受験を考えているので、話がとても参考になりました。 私立中学の内部の話はなかなか聞く機会がないので、 実名校をあげていただき、学校を選ぶ参考になりました。 とても勉強になり、貴重なお話をありがとうございました。( 11歳)

・とても参考になりました。 進学についてわからないことだらけで手探り状態で少しずつ進めて いますが、情報が少ない、集めにくいので、 これでいいのかという不安も常にあります。今日のお話を聞けて、 見通しができてよかったです。(12歳)

・高校の選択肢がたくさんあるのに驚きました。 公立高校の自己申告書がとても大変そうだと思った。私立少人数→ 高校でいきなりマンモス校になるので、 生活力を中学で身につけておくこと、 と言われていたのが印象に残りました。本人のやりたい事、夢、 将来像をはっきりさせていくのが大事なのだと改めて思いました。 自分で考えて決めるって難しいことですが、必要ですね。 ヘルプを出せる子になるようにしていきたいと思います。 長年されていた実績のお話が聞けてよかったです。(中1)

・いろんなお話が聞けてよかったです。 今ちょうど進路で悩んでいるので参考になりました。 あとはわが子をどう誘導していくか?そこが悩みです。


By. M.I.


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2016
12.07

日曜定例会のご報告

Category: 定例会
 12月4日(日)の午後、年に2回のゆう・きっず日曜定例会が開催されました。参加人数は12名。いつもの平日の定例会よりも少なめですが、普段は働いていて親の会には参加したことがなかったけど…という方もいらっしゃって、今更ながら、日曜定例会の大切さを感じました。
 最近は毎回、初めて参加の方が数名いらっしゃいます。今日も4名の方が初参加。きっと緊張もされたでしょうし、参加すること自体にパワーが必要だったことと思います。来てくださいまして、本当にありがとうございました。
 また、アドバイザーとして、千里丘にある児童発達支援事業所「とことこ」の鳥井先生に来ていただきました。

 もともと今日はテーマなしのフリートークの予定。最初に自己紹介に加えて「今の気分を色にすると?それはどうして?」というお題で一人ずつお話してもらいました。これが結構おもしろくて、「先ほどとてもよいランチをいただいてきたので」「今朝久しぶりにキレてしまって…」「家族でカレーを食べに行ったけど食べ過ぎちゃって」「午前中お葬式に行ってきました」…などなど、ふつうの自己紹介では出てこないエピソードが聞けて興味深かったです。
 実はこれ、鳥井先生の「とことこ」方式の自己紹介。「とことこ」の学習会などに参加すると、必ず何かお題が出ます。私が初めて参加した時がこの「色」でした。他にも「自分を家電に例えると何?」とかね。私、けっこうこれが苦手で…。短時間で何を話すか考えなくちゃいけない緊張感がつらい。なのに、今回こんな自己紹介にしちゃって、参加者のみなさんゴメンナサイm(__)m でも、やってみると楽しいものですね~。緊張していた場がほどよく和んで、良い雰囲気になりました!

 さて、いよいよ本題のフリートークへ。全くのテーマなしで進めるのは、珍しいのです。話が続くか、実は少し心配もしていました。がっ!全くの杞憂で、最後まで次々とお話は途切れることなく続きました。「漢字を書くのが苦手で覚えられない。」「SSTやプレイセラピーなどの療育について」「支援学級事情」「友達とのトラブルが絶えない毎日」「病院はどこに行ってる?」などなど、親としての心配や悩みは尽きませんね。
 1人の方の困りごとについて、みんなで一緒に考えられるのは、親の会ならではの貴重な時間だと思います。他人事ではなく、話に真剣に耳を傾けて共感し、わが子での経験を伝えたり、こんなふうにしてみては、とアドバイスしてみたり。私はこの「みんなで考えてる」感がとても好きです。問題が解決するわけでは決してありませんが、他の方との心のつながりを感じられて、少しでも気持ちが前向きになれたり、次の一手へのヒントがつかめる機会になればいいなあと、いつも思っています。

 そして、今回とても大きな役割を担ってくださったのが、アドバイザーの鳥井先生。要所で鳥井先生のアドバイスやお考えを聞き、さらに充実度がアップしました!親同士で話していて、煮詰まったり、わからなくなったりした時も、鳥井先生が専門家としての考えを述べてくださると、すっと方向性が見えてきます。さすがなんですよね、鳥井先生のコメントの的確さ、鋭さ、深さ…。今回も大変勉強になりました。

 鳥井先生は、すごく穏やかで優しい先生なのですが…ここからは私の個人的感想。私の息子も「とことこ」を利用しており、親として鳥井先生と話をすることもあるのですが、時に、目先しか見えていない私の甘さや視野の狭さを指摘されてしまうことがあります。鋭すぎて、こちらは「イタタタ…」という気分になります。そんな時は鳥井先生の眼鏡の奥の優しい目がちょっとコワイ…(T_T) でもね、私の何歩も先を見て療育に取り組んでくださっている先生だからこそ、信頼してついていけるのだとも思います。
 今回の定例会でも感じましたが、親にとって、相談できる専門家を持つことはとても大事だと思います。病院の先生でも、学校のカウンセラーでも、支援コーディネーターでも、通級の先生でも、もちろん担任の先生でも、自分が信頼できて、相談できる存在なら、どういう立場の方でもいいと思います。親だけで一人抱え込むのではなく、子どもや親を理解してくれて、助言をくださり、必要があれば自ら動いてくれるような頼れる人を持つことは、何より親の気持ちが救われるし、子どもにとっても周囲の理解のために尽力してくれる強力な味方になってくれるはずです。すでにそういう存在の先生に出会えている方は良いのですが、まだいない~という方、きっと周りに協力者はいます。がんばって探してみてください。
 
 親同士でもしっかりと話ができましたし、鳥井先生からのアドバイスも聞けた今回の日曜定例会。とても充実した時間だったと思います。参加いただいたみなさん、ありがとうございました。日々しんどいことはあるでしょうが、少し元気に、前向きに、まずは2学期を終わらせて、年末年始へと向かいましょう!
 そして鳥井先生、ありがとうございました。ちょっと気が早いですが、来年もゆう・きっずの迷える親たちをどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m    by K.O.



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2016
12.01

11月の定例会のご報告

Category: 定例会
カレンダーもいよいよ最後の一枚。今日からは師走です。何かと慌ただしい季節ですね。
インフルエンザもはやり始めている様子。みなさまお気を付け下さいね。

先週、11月の定例会を開催しました。
今月は親の会でテーマは「凸凹きっずのための便利グッズ紹介」。
メンバーそれぞれが普段お家で使っている便利アイテムや、うまくこなす工夫を公開し合うという試みです。
参加者は13名と比較的少なかったのですが、様々なアイテムを紹介していただきました!

まずはグッズ編
マグネットシート
100均で売っている7×2㎝ほどのマグネットプレートに油性マーカーでスケジュールを書いて、その日の予定を可視化するというもの。
【おやつ】 【ゲーム】 【宿題】 【学校の用意】 【友達と遊ぶ】 【習い事】
などを書いておいて、その日のスケジュールに合わせて、どの順番にやっていくかを相談してミニホワイトボートに貼り、それに沿ってスケジュールをこなしていきます。 一つのプレートが終わったら丸をつけたりOKと書いたりして、宿題の後のお楽しみも見通せるようにすると、比較的スムーズに事が運びます。

マスキングテープ
不注意がひどく、学校でなくしものをしょっちゅうするので、筆箱の中にマスキングテープを貼り、ここになかったらすぐさがして!と書いておきました。ランドセルのふたをあけたところに、「宿題出して(^-^)」や「連絡帳書いた?」なども貼っていました。

もってカエルファイル キョウトク・アソシエイツ ㋱280円
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お便りや宿題プリントをファイルに入れてもそのファイルを見つけられない子だったので、ランドセルの中でも目の部分が飛び出すクリアファイルを活用しました。見開きで開くファイルなので、出し入れしやすく、カラーもいろいろあり、教科ごとの分類にも便利です。

スーパーコンパス くるんパス  ソニック㋱500円
コンパス1 コンパス2
普通のコンパスはつまむ部分が小さく、うちの子はうまく回せませんでしたが、これは握ってまわせるので使いやすかったです。

キャンパスジュニアペンシル  コクヨ㋱150円
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鉛筆とシャープペンシルの良いとこどり。鉛筆はすぐに芯が丸くなるりますが、これは芯が太いシャープペンシルなので、削らないで使えるのがよかったです。以下コクヨの公式サイトより 「シャープペンシル<キャンパスジュニアペンシル>」は、正しい持ち方で力を入れて字を書いた際、芯が折れないことに配慮して開発したシャープペンシルです。鉛筆と同じ六角形の軸で、鉛筆の筆記時に近い芯径の1.3mmを採用したことで鉛筆のような書き心地を実現しました。また、黒鉛とポリマーを混合した芯の採用と、芯径を1.3mmと0.9mmと太くすることで、芯の強度を高め折れにくく、しっかりと書くことが可能です。芯が折れるというシャープペンシルの欠点を補った、鉛筆に代わる新しい筆記具です。

10㎝ものさし スティックタイプ消しゴム
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算数の筆算の線を引くような場合には長い定規だとぶれてしまいますが、この長さだと線を引きやすいです。細い消しゴムは細かい部分を消したり、漢字ノートの一マスを消すのに便利です

プニュグリップ
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普通の鉛筆につけて、しっかり持てるようにするシリコン製のグリップ。指に沿うように凹凸があるので、正しい持ち方もマスターできます。削るときに外さないといけないのが難点。

お手製絵カード
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発語が難しい自閉の子のために、手作りした絵カードです。生活のルーティンや身支度のしかたなどを絵で表現して名前や順序がわかるようにしています。行動と言葉がマッチングするトレーニングにもなります。

ビターネイル  2980円
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なめると苦いマニキュアです。爪噛みをやめさせる時(中1)に、爪の先だけに塗りました。幼いころからずーっとやめられなかった爪噛みでしたが、これの苦みであっさりとやめることができました。でもしばらく塗らないとまた始まっているので、何度か根気よく使う必要がありそうです。


ウエット・ストップ3 (おねしょアラーム)7200円
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おねしょを治したい時の一つのトレーニング法です。センサーをパンツに付けておき、夜中におねしょをしたらアラームが鳴ります。その時起きておねしょを意識させることで睡眠中の尿保持力を大きくしていくものです。息子はこれでぴたっとおねしょが治りました。70%に効果が出るといわれていますが、結構高額ですので試すのに勇気が要る場合はお貸しします。メールでどうぞ~。


スタイルキッズ Style Kids ㋱5800円
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普通の椅子の上に置いて、正しい姿勢を保つ補助シートです。正しい姿勢でバランスよく座れるので離席することが減り、学習に集中できそうです。食事中にもよさそうですね。サイトには「学力・運動能力を育てる」とありました。お値段が張りますが、紹介者さんはその価値があったとの高評価でした。ネットでも購入できますし、スポーツ店でも購入できるそうです。

Digital Sound Level Meter アマゾンで4900円
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テンションが上がってつい声が大きくなりがちな娘に、どのくらいの声の大きさが適当なのかを数字でわかるように購入しました。70デシベルより小さい声がOKとマステに書いて貼っています。これでずいぶん自分の声の大きさが判断できるようになりました。ネットで購入。(画像の液晶部に貼ってあるテープは小数点以下の表示を隠すためにお母さんがされた工夫。細かすぎるゆうきっずならでは工夫ですね)

しまじろうのおでかけタイマー
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こどもちゃれんじのふろくです。登園時間などお出かけの時間を設定すると、残り何分かが表示されたり、声で案内してくれるので、スムーズにお出かけの支度ができます。ちゃれんじのふろくなので残念ながら一般には販売されていません。

ストップウオッチ 
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おでかけまで20分で用意をする、というようなときに首にかけてもたせておくと、「あ、もう○分たった」と自分の目で見てわかるので、自分から支度をしてくれます。100均で購入。

スマホアプリ「あさとけい」
起床時間とお出かけ時間を設定すると「おでかけまであと○分です」と60分間にわたり10分おきに声でお知らせしてくれます。声の設定は30分前と10分までだけというような設定や、曜日ごとの設定、お父さん、お兄ちゃんなど家族それぞれの時間の設定もできます。早くしなさい!と親が口うるさく言うよりも効果があります。無料アプリです。


手先の不器用さを鍛えたり、コミュニケーション力を育むのに使うゲームの紹介
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Zitternix
ドイツのHABA社のおもちゃです。スティックの束が倒れないように1本抜き取ります。どのスティックが抜きやすいか、よく観察しなくてはいけません。一緒にゲームをするときは「順番」があること、ルールを守って勝ったときのうれしい気持ち、人より少ししか取れなった時の悔しい気持ち、負けた人への思いやり。人と人とが触れ合うためにはコミュニケーションが必要だと言う事に気が付いたら、ゲームのおもしろさを感じているはず。一緒に遊ぶ楽しさを感じさせてくれるゲームです。
Mein erstes Quartett
ドイツのカードゲーム カードを交換しながら柄をそろえるゲームですが、交換する際に相手に「○○ちゃん、□□のカード持っていますか?」と話しかけるたり、他の人の様子もうかがう必要があるので、周囲を意識してコミュニケーションしながら遊ぶゲーム

共にアマゾンや吹田・山田西のおもちゃやさん「cocoro」などで購入できます。


さまざまな工夫アイデアの紹介
To do list
To do list

やりたいこととやらなければいけないことの間でぐちゃぐちゃした 時に使います。
書くのは、本人だったり、母だったり。話し合いながら書きます。
やらなければならないことだけでなく、 やりたいことも並べて書いて、
「あとでこれができる」を強調しました。
順番は義務が先ですが、 やりたいことを預かって貯金するイメージです。
「すごろく見る」は、学校でずっと前に作ったすごろくが出てきて、気になっていました。見にくいけど、横の落書き?は、 書いた後でやりたいことの優先順位を書き直したもの。王冠?山? マークの中に数字が書かれています。
こうやって整理すると、「すごろく見る」は、 やりたいことの優先順位1番下になり、「いちばん下に」 とメモられています。

お手製漢字プリント
 漢字

ネットでみつけた中学校の支援の先生のお手製漢字プリントです。漢字を覚えにくい子にもイメージしやすいようにイラストと説明が書かれています。残念ながらオリジナルで市販はされていないそうです。

ネット通販のお店の紹介
アドプラス 自閉症や発達障がいの方のための支援グッズの通信販売サイトです。工夫されたオリジナルグッズもいろいろあって、これは便利!と思うアイテムがありますよ。ぜひチェックしてみてください。

☆彡✨✨☆ミ~~⁂*:・・☆彡✨✨☆ミ~~⁂*:・・☆彡✨✨
いかがでしたか?画像が見づらいものもあってごめんなさい。追って修正しますが、ひとまず皆様に報告しなくては!と思いアップさせていただきますね。
グッズも家庭ごとの工夫もお母さん、お父さんの思いやりがいっぱい感じられますね。どんなグッズや工夫が必要かはゆうきっずによって様々ですが、皆さんのアイデアが他の方のお役に立つと嬉しいです。
ご紹介くださった皆さん、ありがとうございました。

By. M.I





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